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おやすみ松明
最近は原神多め(2021年12月31日開始)。C9復帰。
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ではいよいよ前半佳境へ。

風の谷のウルハ
ウルハは儀式の準備を進めている。その間に儀式の邪魔になりそうな敵性ハークを排除しておく。風の谷にも守護像があり本来は異なる種族間で絶えないいざこざを鎮めるために建てられたもののようだ。泉の浄化にはこの力を借りる。
まずはたむろしてるハークを100匹ほど切り捨てた。次はハーク以外の邪魔ものの排除だ。ジュバイスとラブは温厚な性格だから別に構わないという。が、モスルートやドライアドと行動を共にすることが多いため今回もついてきただけだろうとのこと。それにしちゃめっちゃ襲い掛かってくるんですけどね。ともかくこれでウルハの儀式の準備が整った。一歩ずつ浄化を手伝ってゆこう。守護像の力を使って支流一つの浄化が完了した。守護像の力を解放したことでウルハの力が戻りつつある。どのくらい戻ったかを確かめたいそうだ。まだ試せていないが今回戻った力を利用すれば他の地域では守護像の助けなしに浄化ができるかもしれない。風の谷へ行ってみたがウルハの姿が見えない。待ちきれずに先に行ったのだろうか。先へ進んでみると奥地で合流できた。どうやら思っていたより力が戻っているようだ。これで他の地域は守護像なしで浄化ができる。だが風の谷の守護像を粉砕したことを気に病んでいるようで、新たな守護像の代わりとして大樹を触媒に魔法陣を敷くそうだ。この大樹こそ生命の樹ペラシオの種から育った妖精の木。レビン大陸誕生の頃から風の谷にある世界樹の一種といえそうだ。妖精の木を新たな守護像の役割を果たすものとして魔法陣を敷くことには成功した。特に何事もなかったが、タロンにはなぜかカリゴウィザードが邪魔してきたように見えたらしい。あるぇー。「森の民と妖精たちを裏で操っていたのはカリゴウィザードだったのか」・・・そんな事実はあるかもしれませんが風の谷とは関係ございません。おそらく枯れ森での出来事と混同しているんでしょうね。


反撃のコデス
村には守護像が残ったが、なぜ攻めてきているかがわからないままであり引き続き戦力が整えば攻めてくる恐れがある。アルテシアの守護像にはハーク達も知らない何かがあるのかもしれない。攻勢が抑えられている今こちらから打って出ることになった。新たな異界の渦からオークが出てきて城門を破壊しようとしている。敵の中に渦となる生贄の刻印を持つ者が混じっているようだ。そいつらの命を犠牲に渦が開く。刻印を持つ者を城門に近づけないようにしよう。すばしっこいのがいて難儀したがどうにかすべて倒すことができた。ほかの地域での作戦で一部渦が開いたようだが城門が破壊されるほどの被害は出ていないようだ。城門の破壊は阻止できたがオークの精鋭部隊がハーク達に甚大な被害を出している。英兵と呼ばれる幼いころから戦闘訓練を施された戦力をハーク達に変わり削ることとなった。タロンによるとランサー部隊は通常のオークより素早く武器を操り、マジシャン部隊はそれを強化魔法により援護するという。だが我々の攻め手が早かったからかランサーとマジシャンが同じ位置に集まっている様子は確認できなかった。さらにランサーはどちらかというとあの火力のほうが厄介でマジシャンも強化魔法を使っている様子はない。タロンたちと戦っている敵が違うのだろうか・・・。この誤差が決定的にならなければよいのだが。精鋭部隊は撃破した。タロンはいまだに誤解しているようで、ランサーとシャーマンの連携攻撃はかなり驚異的だったみたいだなと言っている。我々冒険者が乗り込んでいるエリアとは別のエリアでのことを言っているのかもしれない。ともあれ次なる攻撃目標は小高い丘の上に備え付けられている攻城砲の調査だ。一気に撃破と行きたいところだが敵にとっても重要なポイントになるだろうから厳重な防御が敷かれているとみてよい。まずは調査からだ。ハークの中でコデスに詳しいものを送り込んだようだ。だが送り込んだハルバーンと連絡がつかなくなったようだ。ハルバーンを探し安否を確認しよう。ハルバーンはレビンオークの罠にかかって襲われていた。冒険者が族長の差し向けた救援と知り安堵した様子だった。敵にばれたスパイは通常お払い箱だからであろう。しかし伝えられた情報はごみくず並みに低レベルなものだった。道の先に攻城砲があるという事実のみ。それを守る戦力の情報もなければ攻城砲の性能についても一切調べられていない。この高台に至る道まで来ている時点でその程度の情報は得ているも同然だ。確かにタロンは言っていたな・・・諜報にたけたハークを選んだわけではなくこのあたりの地理に詳しいものを選んだだけだと。人材不足は深刻なようだ。とにかくハーク達は一気に攻城砲へ攻め入るようだ。だが司令官の相手は冒険者に丸投げしてきた。いつものことだからそれは構わないが、敵の司令官クロフは荒くれ物の多いシュテルネンの精鋭をも支配する強敵。心してかかる必要がある。司令官のクロフを始末し攻城砲に火を放った。これでハーク達に関しては安泰だろう。


枯れゆく森とカリゴの痕跡探し
カリゴの首長ハイケの痕跡を追う。レビンの汚染はオカピア大陸から続いていた。オカピアの地でハイケが奪い持ち去ったハギオス神石がレビン汚染の根本となっている。激おこハギオスの思念がその神の力をハイケに使わせることを拒んでおり、ハイケは浄化の手段を求めた。それがルギレアの地であるレビン。泉の力を使って浄化を試みた。その結果が泉の汚染であり各地へ波及した。この事実は実行されるより前に遠く東のエルフたちの耳に入っていた。同じエルフであるものがしでかすこと、アンテナを張っていたのだろう。だがエルフたちはアルテシアの存在を理由に楽観視していた。そもそも伴侶ダーウィンの友人であったアルテシアを裏切らないだろうという楽観と本当にレビンにあだなすのであればアルテシアが阻止するはずと考えたからだ。だがアルテシアは静観した。結果は見ての通り。以前手に入れた伏流水の黒い粉や汚染された樹皮はケルムの思念が流れ出したもの。
まずはカリゴの痕跡を探ってみよう。
しかしまぁベリエールはあっさりとハイケの名を出したものだ。エルフの種族の中では名を呼ぶことを忌避されるという説明があったはずだが・・・。
特にこれといってカリゴの痕跡は見られなかった。逆にカリゴをおびき寄せることにしたようだ。トゥガクの凶暴化の解決にもつながるかもしれないらしいので協力することに。ハイケがハギオス神石の浄化に成功した時のために備えて開発した薬剤があるという。これを作ってトゥガクに使ってみるのだそうだ。材料は枯れ行く森で手に入る。
青いキノコ:木を基質に育つ。名前はそのまま外見から。不思議な形をしている。効能は抜群。魔法薬の調合に用いられる。
紫のヨモギ:葉の部分を使用する。効能に影響を与えず試薬の色を鮮やかにすることができる。
これらの材料を渡した後でベリエールはその効能とともに白状した。紫のヨモギは今回の試薬には必須ではないと。曰く見た目がキレイなほうがいいじゃありませんか!だそうだ。能天気な彼女にはことの深刻さがわかっていないらしい。
ドゥガクを浄化してカリゴをおびき出すがどうやって試薬を使おうか・・・ベリエールの案はこの地域のトゥガクが祈りに使用している石碑に試薬を振りかけておくというものだそうだ。石碑に触れたトゥガクが浄化されるという寸法らしい。一匹当たり微量でいいのならこの方法は割と理にかなっているかもしれない。ぶちまけても2,3匹の浄化がせいぜいだろうから。振りかけた結果を待つ間にこれまでに分かったことをホールリス、タロンらと議論するようだ。その間に冒険者は別の地域を攻略しよう。

長くなったのでいったん切ります。
続きはその2にて。その2で前半マスターの締めまで行く予定です。

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サブエルタ育成期ばっかり書いてますがさらっと最近達成したことを報告。

メインエルタの移動速度が村ペットありで190%になりました。
イヤリングがあれなので火力出したいときは8%減り、ペットも変えるので19.5%減り、、、190%の面影すらなくなりますが。
それでも28%くらい減って、160%は移動速度キープされます。そりゃぽっと出のサブエルタじゃ遅く感じるわけだ。

火力ガン無視した守護レジェ装備にすれば村でペットありって状態で200%行きそう。


もう一つの報告は名誉の証。追随してる人を知りませんが、一人で集め続けてます。
これが最近また新たに1マス分9999たまりました。
これで29万に(29マスの9999と1マスの200個くらい)なりました。
29マスの名誉の証て、初期状態の1キャラ分のインベントリぶっちぎってますがな。SSとっても一画面に納まらないのでだるいです。倉庫使えば別ですがw
今の使い道程度ではだれも集めようともしないでしょうねぇ。今のうちに頂点を極めようではないか。消耗の激しい使い道を用意されると結局みんな使うから集まらず、結局張り合うほどの人材には巡り合えないんでしょうね。

レベルが64に足りなくてしばらく書くのをお休みしてました。
別に連日の記事投稿は休んでませんが気持ちはリフレエエエエッシュ。

では早速エキスパートのクエを受けるところから始めていきましょう。


風の谷
ピーチ姫並みの連れ去らわれ願望があると見受けられるウルハ長老のことをタロンが心配している。実際は当初の予定通り動向を探る目的として動いているだけだろう。タロンたちはそれどころではないようだ。彼らの居住区がレビンオークだけでなくレビンハークからも攻撃を受けているらしい。そいつぁ大変だ。
枯れ森
黒い粉は異界のものではと考えていたそうだがベリエールの勘は外れていた。これは単に誰もが持ち得る負の感情、邪心とよく似ているようだ。更なる研究のために樹皮を採取してくるようドジっ娘様が仰せだ。そのドジっ娘様は樹木で着飾っている通り木の根や皮と親和性が高いそうだ。汚染された伏流水を吸った樹皮があれば研究はさらに進むだろう。
コデス
門を閉ざしていれば安全と思っていたようだが、攻め入る側にもハークがいたのでは門は役に立たない。村へ押し入り原因を調査しよう。オークは問答無用で殴れば良いがハークはタロンたちと区別をつけるのが難しい。躊躇ってるうちにやられないように気をつけねば。
シュテル
コデスへオークが攻め入るための兵器の生産拠点たるシュテルネンのオークを蹴散らして兵器を作るどころではないようにすることに。脳筋作戦大好きです。


そしてなんと前回風呂敷広げっぱなしかよと嘆いたグレン殿についての話をホールリスがぽろっとこぼした。サラドでネペルを捜索中に失踪したのだそうだ。ホールリスはこちらの捜索もアリエルからの特命として帯びている。とはいえレビンを放っておく気はないようだ。



風の谷のウルハ
ウルハはやはりわざとつかまっていた。牢屋から眺める敵はまた格別だそうだ。ハークや先住の種の凶暴化にはやはり泉の汚染が関わっている。アルテシアの力で浄化してゆくことが決まった。が、牢屋の居心地が良すぎて中から破れないのだそうだ。牛さんを連れて蹴破ることにする。轢いても知らないよ。まずは傷薬だ。壺草の微量の毒素をドライアードの涙で解毒してタロンが作ってくれた特性の傷薬だ。バイソンはすっかり元気になった。なついてしまったようだが囚われのアルテシアを助けるにはちょうど良い。鉄格子までついてきてもらおう。
豆知をタロンが教えてくれた歴代長老もアルテシアの加護を受けたものだったようだ。ウルハだけが特別というわけではない。ただし加護を受けられるものはごくわずかなため長老自体がごく少ない。
エンドールの支流・・・エンドール由来の水、水流すべてをエンドールの支流と呼んでいるわけではないようだ。地下に染み渡った泉水が逆流している場所をエンドールの支流と呼んでいる。地下にエンドールからくる水があってそれが地上に染み出している場所ということかな。逆流といわれるとエンドールに向かっていく向きをイメージしてしまうけど、それは支流って言葉からさすがにおかしいよな。そしてクエストでは支流の説明だけされて何も言われてないのに達成条件はアルテシアの守護像を探す・・・もうちょっと説明してくれよ(クエスト後の会話画面でようやく守護像の話が出てくる)。アルテシアの力が弱まっているため守護像の力を借りるということだそうだ。
壊されていたアルテシアの守護像にとどめを刺した。欠片を持ち帰ることにする。タロンはさして気にしていないようだ。弁償なんてできないしほっとした。

コデスと守護像
青いハーク達により村の門が開かれるところを目の当たりにする。とりあえずオークに味方するようなハーク達は片端から昏睡させることにして探索を続けるとなんと村の中に異界の渦が。異界のハーク達を生贄にして渦を開こうとしている。なんとしても阻止だ。守護者になれなかった力の弱いハーク達が捕まっている。彼らおびえるハーク達を助け出した。今回の侵攻で敵が狙っていたのは地対空迎撃用の女神の守護像だった。この女神像は初代長老のウタルがアルテシアの知識を基に建造したもの。目に見えないぱうあー的防御装置のようだ。バウムンという某戦争の引き金を引いた歴史上有名なハークに似たハークを追い払い村を守ることができた。これでひと段落だろう。

永遠の森
樹皮を持ち帰ったが、武器で無理やりこそぎ落としてきたせいで切り口が乱雑だったようだ。ベリエールが悲しんでいる。すまんこってす。調査の結果汚染は地下水を吸い上げただけでは考えらえれないほどの速度で起こっている。外的要因が懸念される。天才かくれんぼ師ヌハンと協力して突き止めよう。グレイファングが何やら怪しい行動をとっているのをヌハンと一緒にのぞき見した。グレイファングが持っているトゥガクの壺に何か秘密がありそうだ。いつも通りかすめ取って来よう。グレイファングはレビントゥガクの預言者だ。レビンのトゥガクは他の地域の獰猛なトゥガクと違いアルテシア(ルギレア?)の祝福を受け体形とともにその獰猛な性格も鳴りを潜めレビンに順応した。それとともに生まれたのが預言者という階級でレビンのトゥガクのトップに当たる。もちろん強敵だ。壺を手に入れたが中は特に何の変哲もない・・・外の装飾に心当たりがあるようだ。いったい何リゴなんだ。だとしたらヌハンが危うい。ヌハンのかくれんぼは人は騙せてもエルフは騙せない。ヌハンを救出した。

伐採地のククク
正確にはクククではないけどセイタンが絡むお話。まずは敵情視察だ。見慣れないフリルハリングというトカゲのようなモンスターがいた。まずは伐採担当のオークロガーの数を減らそう。その裏ではパウロの使いの魔術師とオルフェウスが協力して調査に当たる。折る下薄の調査と実際に現場を見た冒険者の見解が一致した。伐採した木がシュテルネンのどこにも見当たらないのだ。どこに運んだが調べる必要がある。水の流れを運河に利用して奥地へ運んでいた。となれば目指すは下流だ。この作戦はロンダート軍がその昔河川を利用して大量の木材を輸送していた話ともつながる。ネペルは当時の経験を活かしているようだ。エイムドを連打することで有名なテンペラスカウトによると伐採地の指揮官はセイタンのなかでもベリードという階級にあるもののようだ。名をカミオという。奴と戦いつつ運河の破壊を試みよう。このセイタン、カミオはあまりしゃべらないようだ。クククさんやパレオとは大違いである。ヘリオンはアギネスという階級だ。パレオもおそらく同様だろうがなれない人間側の世界で果ててしまった。アギネスのほうが階級は上だが、サラド大陸で出会ったころとはネペルが操る異界の力が桁違いだ。当時のヘリオンらより今のベリードのほう扱える異界の力が多くが強いだろう。であれば今のアギネスクラスはより強いはずだ。
カミオは逃げたが運河の破壊には成功した。

地下通路のククク
木の防柵がたくさんできていた。ネペルはこの区画のどこかに潜んで戦力を充実させようとしているようだ。まずは邪魔な策を取り除こうではないか。ヘルメスからは闇の魔力が無尽蔵に放出されるはずとの情報がすげー。ネペルが異界の渦をここまで厳重に護ろうとする意図を図りかねるホールリス。何かのカモフラージュかはたまた・・・。ともかく渦は邪魔なので破壊しよう。その間にホールリスはビンペリーのニューマに連絡を取りシャドウ部隊を派遣してもらうそうだ。彼らに草の根作戦を実行してもらう。テンペラシャドウはいい仕事をする。怪しい場所を発見したようだ。ただしセイタンが邪魔で調査が進まない。駆除して差し上げよう。まずは因縁のあるヘリオンが新たにブーメランを携えて行く手を遮っている。新しい姿はアギネスクラスを象徴するもののようだ。だがヘリオンは忙しいらしく別のセイタンをけしかけてきた。ベリードクラスだ。こちらのベリードはシュテルネンのベリードよりも相当手ごわい。強敵セイタンベリード フェルトを退け地下通路への道が拓けた。
エキスパートが終わりようやくステージ名回収とはたまげた。




これにてエキスパート終了にございます。
レベルが足りないので頑張ってあげてマスター編へ続く。


6陸にやってきました。ここはレベルが足りずに進み方は遅々としたものになる予定です。もともと目的は30日以内に65にするだったので前半までで一旦終わるかもしれません。

まずはレビンの勢力やキャラクターの近況、状況の変化など。

手紙によって会うことになったホールリス。一度はビンペリーへ帰還したようだ。クラウスを守れなかった罪を償うつもりだったようだ。だがアリエルに赦され軍に復帰した。そしてビンペリー内部の問題にはアリエルが、外部の問題にホールリスが対処することとなった。そして外部の問題としてレビン大陸へ渡ってきたのだとか。

ビンペリー軍の連合軍組織
サラド大陸での苦い経験からネペルへの対抗は一国の兵力では無理と判断し、連合軍を組織する機運が高まった。ウォーターフォード、ラナーズビル、サラドの元バルディエル追従者たちは即賛同。その他の国とのやり取りの中でジュダル大陸のデンモール王国からの避難民(ネペルの被害にあった)がレビンに居るという情報が入り、オルフェウスとともにホールリスがレビンへやってきた。


レビン大陸
パウロ曰く森羅万象の中心。命の源であるエンドールの泉がある。だが、何らかの問題が発生したらしく均衡が崩れている。ホールリスらは先住民たちと協力し問題の対処に当たることとなった。パウロを筆頭にイケザンスの魔術師たちの力も借りている。ホールリスの直感によるとこれらの問題の背後にはネペルがいるようだ。
最近太古からレビン大陸で暮らす先住民の不可解な行動が見られている。例えばトゥガク、ジュバイスたちも先住民の一角だ。

アンスロット
女神ルギレアの涙によって芽吹いた大樹を中心に栄えた都市。交通の要衝となり商人が多く訪れるようになってさらに栄える。


守護者の塔
レビン大陸に立つ塔。ブレンハイムの平和を脅かしかねないある代物が封印されている。最上階付近にはアルテシアに選ばれた英雄たちが守護者として塔を守っている。塔の周辺はレビンハークが守っている。最近ネペルがこの塔に侵入した。


レビンハーク
族長タロンに率いられたハーク。長老ウルハはややほかのハークと異なる外見をしているがその実水龍アルテシアだ。レビンハークは元はサラド大陸のハークであり台地が引き裂かれた際に、コデスの一部とともにレビン大陸に流れ着いた。アルテシアの助けもありコデスはかろうじてサラドにあったころの神聖さを引き継いでいる。これにすがり生きていくことに決めたハーク達もいるが、多くのハーク達はレビンの環境に合わせ肌の色を青く変えルギレアやアルテシアのために守護者の役目を見出している。
なおそのアルテシアは最近レビンオークにさらわれたそうで族長は気が気でないようだ。

オルフェウス
西部国境が落ち着きホールリスとともにレビンへやってきた戦闘狂。西部国境のことはカリスに任せてきたらしい。何かにつけてオルフェウス様~と乙女な目でいうアリエルをどうにかしたいと思っていたカリスには渡りに船ったことだろう。

ベリエール
テンペラ大陸の東側に位置するヘルナード大陸から来たエルフ。レビンには動植物の研究のためにやってきた。見た目と違ってドジっ娘であるとはホールリス談である。

女神ルギレアと水竜アルテシア
もともとレビン一帯はルギレアが納めた土地だったが、ルギレアが姿を消してからはルギレアに付き従っていたアルテシアがこの地を守護している。アルテシアとルギレアの関係を知る者はいない。アルテシアはエルフのダーウィンの師匠かつ友であるようだ。
そして神話の中でアケネが作り出した竜種の中でも2番目に強いといわれているのがアルテシアなのだ。それゆえ他の大陸、特に人間たちの間ではアルテシアは伝説上の生き物で、実在しないと思われてきた。

ダーウィンとその伴侶
ダーウィンはエルフ族の初代首長で、魔術の基礎理論を世に伝えた功績を持つ。創世戦争直後に活躍した。ビンペリーを人間とエルフが共存できる地にした人物。伴侶とともに当時類を見ない都市国家であるビンペリーを形作った。だが、時がたち、人間の強欲さにビンペリーを明け渡し他のエルフたちとともに新天地を求めることとなった。レッコ山脈を通りはるか東、ヘルナード大陸に行きつく。そうして平穏を得るが、無理がたたりダーウィンは倒れてしまう。同時期ダーウィンの伴侶はエルフを裏切りビンペリーの人間と組み、ビンペリーへ戦争をけしかけようと暗躍する。だが倒れたダーウィンその人が裏切ったエルフを説得して回り何とか戦争を回避。その後アケネのもとで余生を過ごしダーウィンは没する。伴侶はダーウィンが倒れた後も自己のことしか考えないエルフたちに嫌気がさしエルフ族と決別。そしてカリゴを結成し人間を恨み続けている。彼女は魔力を帯びた武具の開発に天賦の才を発揮したとされている。あの大鎌もそうしてできたものだろうか。


ではいよいよレビン大陸の本編へ。

風の谷
ハークの長老ウルハと連絡がつかなくなった。最後に告げた行先は風の谷。様子を見に行くこととなった。現地では眠気をこらえきれなくなったハーク守護者がいる。ウルハの護衛だ。話を聞いたところオークに囲まれると同時に急な眠気に襲われたようだ。実際にはウルハが敵の動向を探るために仕組んだことである。この眠気もウルハの魔力によるものだろう。当のさらわれたことになっている本人からは疎まれるだろうが今はレビンハーク達の信頼のほうが重要だ。救助へ向かおう。
ウルハはサラドの大地から切り裂けれて流れ着いたコデスをサラドの聖地と同様の環境に保つための力を持った存在だ。それゆえハーク達からは必要とされている。つまり、レビンにあふれる水の力を抑制する力を持っているのだそうだ。
ウルハはサブリナのことを呼び捨てで読んでいる。ほかのハーク達は常にサブリナに敬意を払っているのに対してこの対応、このあたりからも同族であることがうかがえる。

コデス
ウルハの救出に向かっている間にコデスにオークが大挙してやってきている。ハーク達は帰ることもできずに路頭に迷っている。手助けをしよう。
トリビアが聞けた。ハーク達が地中を自在に動くことができるのはモルクの加護のあるサラド大陸とレビンではコデス(アルテシアにより水の気を押さえられコデス@サラド同様の環境を維持している)だけなのだ。水の気が強いほかの場所では思うように動けないそうだ。
コデスに攻城戦車が迫っている。城壁を壊されないよう戦車を壊してしまおう。
ここでも一つ太古の話が。レビンコデスも昔は今のような景観ではなかった。その昔オークが投石機を使って攻めてきたために村を守る必要があった。アルテシアの知恵を借りた初代長老のウタルにより守護像と城壁が作られた。その後も度重なるオークからの襲撃に対抗してゆくうちレビンコデスはあのような姿へと変わっていったのだ。
攻城戦車を破壊した。
これをもってレビンハーク達はビンペリー連合軍に協力を要請することとしたようだ。かつてレビンに住んできたいかなる勢力もこれほど大規模な騒乱を引き起こす力は持っていなかった。タロンはかつてない強大な悪の跋扈を感じ取っている。

永遠の森
ベリエールが植物の汚染を調査している。これに協力する。まずはベリエールのドジっ娘っぷりを見ておくようにホールリスから言われた。どういうことだろう。成熟したエルフから漂う気品すら感じるのだが・・・。
誰か助けてぇという声が聞こえる。お、おうなんとベリエールが捕まっているではないか!危うく死ぬところだったとか・・・好奇心は猫をも殺す。こわやこわや。
ともあれベリエールと協力してレビン大陸の汚染を調べることとになった。エルフの性により森にすむ生き物を攻撃することをためらってしまうベリエールでは攻撃的になったトゥガクやジュバイスであふれる森で探索をすることができない。
ベリエールのドジっ娘譚を本人から聞かされた。本人はドジっ娘という認識ではなく周りの人に助けてもらっていると思っているようだ。ホールリスとも地図を無くし道に迷っているところで出会ったらしい。ここまでくるといっそ素質だろう。
伏流水のサンプルには黒い粉が混じっていた。この正体を探るべくベリエールが調べてくれるそうだ。こちらは専門家に任せよう。

シュテルネン
シュテルネンの森で動きがあった。もともとオークが住まう森だったがこのところ、自身の住処たる森を伐採し兵器を生産しているという。ネペルの思惑が垣間見える。これにオーク戦のスペシャリストであるオルフェウスと当たる。オルフェウスは今回のレビンへの派遣でビンペリー内で復権を果たし中心的な地位に納まったようだ。オルフェウスの父グロスも喜んでいることだろうとホールリスが言っている。グロスは初めて出てきたが、クラウス遠征隊にも入っている大剣つかいだそうだ。テンペラ王国をホールリスとともに作った人物でもある。
シュテルネンで会ったオルフェウスに相変わらず豪快な戦いっぷりだと評されてしまった。あんたに言われたくはない。
地下通路が本命と見たビンペリー陣営はシュテルネンで囮をしつつホールリスが地下通路へ潜入する。まずは量子冒険家の神髄を発揮する時だ。あくまでシュテルネンと同時に地下通路を攻略するのだ。陽動ついでにテンペラオークと指揮系統の違いを探るため指揮官と思しきオークを数体倒してみる。レビンオークは指揮官を失ってもさして乱れた様子を見せなかった。これはテンペラのオークとの大きな違いだ。だが、オークについて経験豊富なオルフェウスによるとそこから考えられる仮説は見受けられないのだそうだ。曰く、これほど系統だった動きをするのだから指揮官がいてしかるべきという。徹底して個を殺した動きをすれば指揮官、特にリーダーの役割を果たすものがいなくても系統だった動きはできると思われる・・・仮説に穴がある気がするけど長いものには巻かれておこう。もう一つの仮説はわりかし妥当そうに思える。要するに身なりの立派な指揮官と思しきオークを倒したが実際にはそれは指揮官ではなかったのではないかという説。これは一定の評価ができる。だがどちらにしても他種族を欺く程度には進んだオークであることは間違いない。


地下通路
シュテルネンの奥地にオークたちの居住区がある。ここに攻め入ることにしたようだ。ストーリー的になぜシュテルに一度も入ってない状態でシュテルと同時に出すのかはわからない。
ストーリーをフォローするなら、一度シュテルに入ったところ、森が伐採されていたために見通しが良くなっていて奥に本拠地(居住地)が見つかった。なのでシュテルで陽動しつつ地下通路へ攻め入ろうという流れになっている。シュテルのクエ一回やってから、次のシュテルのクエと地下通路のクエを同時に出すべきでしょう。
ともかく、押し入ってホールリスと分担して調査を進めた。確たる証拠をつかむ必要がある。オークたちの住処をヘレンとともに調査する。レビンへ来ていたのか。久しぶりに会ったヘレンはやたらと攻撃的になっていた。得意な移動魔法と炎の魔法を組み合わせた突進攻撃がえげつない。木でできたオークの居住地に引火しないか心配で仕方ないがそのあたりの加減はできているようだ。見つけた異界のゲートだ。ネペルの関与は確定したとみてよいだろう。


エキスパート編へ続く。
ようやく5陸も終わりに差し掛かってきました。
こうして整理してみるとサラドのストーリーは面白い。今起きていることだけじゃなく過去に起きたことが織り交ぜられていてバランスがいい。

では早速。いつもの俺個人が回る時の順番で行きます。ストーリー的に想定されている順番もありそうではあるんですが。どっちにしてもバシルスは最後でしょうね。すべてのステージがバシルスに続いているので。間にカミノスがある戦場、ある意味前半の集大成的な位置づけのダブエル聖殿の2ステージは後半のマップとしてはやや浮いて映りますかね。

赤い戦場の攻防
まずは味方のサポートから。ほかのマップに比べると悠長かもしれないが、ここは緊急性が低い。マノスさえくぎ付けにしてしまえば最悪マノスは倒せなくてもいいのだから。水晶を集めてナルマンに渡した。ヘレンがこれを加工するようだ。そんな器用なこともできるのか。加工に使う冷気の魔法が込められた水晶を手に入れなければならない。冷気のネクロスは希少種でマノスの隊に幅を持たせている。これを討伐することは戦力を削ることに直結するため一石二鳥の作戦だろう。ここでマノスが反撃に転じる。バルディエルの炎を戦場へ召喚しようとしているのだ。属性暗号を解いて召喚を阻止しよう。なんとなくで分かりますがクエスト後のテキストに攻略のヒントがあります。「ヌハンですら召喚儀式を行っている場所を突き止めることができませんでした。しかし、4つの属性の力が作用すれば、その場所に移動できるかもしれない・・・とのことです。」といっている。ヌハンは千里眼ではない。壁に囲まれたあの地を見出すことは確かに難しいだろう。いつもラビナが邪魔に入るところだがすんなり目的を達することができた。あとはマノスを残すのみだ。ホールリスがマノスと直接お話しするために参加する。戦いながらお互い表面だけのののしりあいをしただけで終わってしまった。マノスはもうこの世にいない。情報を聞き出すことには失敗したのだ。だがホールリスは嬉しそうだ。
ブーバーさんに守ってもらった道だが戦場カミノス間のルートは今や人間がバシルスへ至るための道の一つとなった。モレック討伐の役に立つことだろう。

カミノスの跳ね橋
跳ね橋の鎖を断ち切ること、ヘリオンを追うことを目的にカミノスへ向かう。跳ね橋の鎖近くでヘリオンを見つけた。鎖を守っているようだった。跳ね橋は断ち切ったがヘリオンがバシルスへの道を邪魔している。ハーク達の助けを借りヘリオンを討つ。ヘリオンはネペルから受け取った闇の力を振るうがそれにより力を使い果たす。その隙をついたタマの槍が直撃した。ヘリオンを退けた先には門番よろしくイリューシアンが待ち構えていた。イリューシアンを倒し戦場からカミノス、カミノスからバシルスへの道が通った。

月の砂漠を抜けた先に
クリノは水晶の洞窟を抜けた先、バシルスの城門前で兵を展開している。まずはそこに至る道を確保する。水晶の洞窟が暗く被害が大きいためオーブを集めて明かりにする作戦だ。明かりを手に入れ水晶の洞窟の攻略が進む。水晶の洞窟を抜けた先では狭い道に槍兵が詰めており突破が難しいようだ。これを強引にこじ開ける役目を仰せつかった。狭い道といいつつ敵が隊列を乱しまくりなので余裕だった。損害をいとわず隊列を組まれていたら容易には突破できなかっただろう。道はできた。あとはクリノを討伐するのみだ。ゲロンもこの役目を譲ってくれた。さぞ自身の手で葬りたかったことだろう。クリノを討伐。これにて月の砂漠の作戦は完了した。

ダブエルの闇
まずは地下を守る異端審問官をどかす。地下には大量の精神支配された者たちがいた。異端審問官は彼らの檻を解き放ちこちらへけしかけてくるのだ。肉体の限界を超えた動きをする彼らを相手にするのは並の兵士では無理だ。冒険者が請け負った。奥へ行くほど支配された囚人の数が増える。原因を突き止めたアレックスは懺悔の塔(広場)を壊すよう依頼してきた。本来はわずかな神聖な力が流れ出し異端者に悔い改める機会を与えるものだったようだ。それをパレオが利用している。本来の目的では使えなくなるが致し方ない。邪魔者は排除した。あとは黒幕であるセイタン、パレオを倒すだけだ。これにはナジャル、アビウが力を貸してくれる。これまで地下水路の状況がここまで悪いことはナジャルには伏せられていた。だがパレオを倒すためにはナジャルの神聖な力が不可欠と判断したアレックスとアビウが話すことに決めたようだ。都合よく利用される幼き力。哀れなものです。だがこれはパレオが仕組んだ罠だった。アビウは精神支配から逃れたように見せかけ操り人形のままだった。ナジャルを連れていく必要があると思わせ地下水路の奥へ、パレオの前へナジャルを引きずり出すための作戦だった。パレオからしてもナジャルさえいなくなればほかの司祭会は容易に精神支配で操ることができるのだから。アビウは用済みとばかりにパレオの攻撃を受けダウン。精神支配もナジャルの力では解けず命を落とすが最後にナジャルへのわびの言葉を残していった。最後に遺された支配された信徒たちを浄化する。その中には傷つき倒れたビゼル、アビウの召使のギルバート、本の保全に命を懸ける司書らの姿もあった。大司教として成長したナジャルの姿にダブエル司祭会の未来を見た。歴史書に記されるアケネの啓示がナジャルにもたらされたのだとしたら、長らく空席だった法王の地位にナジャルが就く資格を得たことになる。あとは新生ダブエル司祭会に任せよう。

バシルスの大サソリ
ホールリスを新たに見つかった入り口から内部へ送り届けた。ホールリスによる隠密探索が続く。こちらは以前手に入れ、パウロへ送った水晶の解読が遅れているため、別の資料を入手すべくバシルスの地下神殿へ侵入する。モレックの記録を入手した。なんとモレックは先のマノア周辺での戦いにおいて地竜モルクの牙のかけらを手に入れていた。大陸が引き裂かれた衝撃とともに失われていたものだ。欠片とはいえバルディエル封印を解く鍵の一部を手にしたことになる。それ以来外敵への対処はクリノとマノスに任せこの研究にいそしんできた。そしてモレックからネペルへコンタクトをった様子も記されている。モレックの目的ははっきりしているがネペルの目的がわからないとアレックスは言う。それこそはっきりしてるような気がするんだが・・・。仕方ない。何かネペルに関する情報を探して来よう。ヘリオンがネペルにあてたという文書を手に入れた。よく調べてみるとより正確にはヘリオン→ネペル間のやり取りをネクロスウィザードが傍受してモレックへ報告するという内容の文書だった。いずれにしてもその中にはネペルがサラド大陸で行ってきたことが記されている。数々の悪事を裏で手引きしモレックの信頼を得、バルディエル封印に関する研究にもかかわるようになっていった。ネペルもバルディエルを封印から解き放つことに関しては目的が一致しているが正攻法で解く気はさらさらない。ネペルにはヘルメスがあるのだから。封印されている場所だけわかれば問題がなかった。それを聞き出すためにモレックに近づいた。だがヘルメスをもってしても単純には封印を解くことはできなかったと見える。ここにモルクの牙が加わるとどうなるか・・・封印は解けてしまいヘルメスによってバルディエルの力をも吸収されてしまうだろう。ネペルにわたる前に牙のかけらを回収しなくては。これまでネクロスがモルクの牙を使って封印を解けなかったのはモルクの牙自体がハークに託されたものであったからだ。だがヘルメスはラクダンの剣であり時空を超越した存在。モルクの牙の力は吸収されてしまうだろう。ネペルが解放されたバルディエルを吸収しようとしていると知りつつモレックは傍観する。バルディエルの力を吸収することなどできないと考えているからだ。だがヘルメスは異界の王ラクダンの剣(テキストではヘルベリスと言っているがヘルベリスは帝王ではないはずで、確か師団長だか軍団長クラスなので、前のタマの発言からここはラクダンと思われる)、吸収してしまうこともありうる。また吸収できなくてもバルディエルが解き放たれるだけでブレンハイムに未来はない。
ここで時期をうかがっていたといわんばかりにホールリスから連絡がありモレックの居場所が分かった。牙のかけらを取り返しに行こう。モルクの牙のかけらを取り返したが、モレックは地中に逃げた。どうやらバルディエル封印の地へ向かったようだ。時を同じくして封印の地の結界を守っていたタマと連絡が取れなくなる。新しく何者かの結界が生じてタマを閉じ込めたようだ。まずはその結界を解除するための道具を集めよう。


そして物語はエクストリームへ。ここでは知っての通りモレック、クレイオス、姉妹が守る封印の地の奥地へ向かう。バルディエル封印の間へ至るとネペルが現れ封印を解除する。バルディエルは目についたすべてを標的とみなし襲い掛かってくる。ネペルは一時逃げ、厄介な冒険者の対処をバルディエルに任せる。バルディエルが弱ればヘルメスで吸収してやろうということだろう。だがアケネの祝福の力を借り再び封印に成功。ネペルに神の力が宿ることも阻止することができた。という流れになる。
※実際の攻略よりレベリングを優先。Exはスルーします。


サラドが落ち着いてしばらくたったある日ガレノスから呼び出しを受けた。行ってみるとレビンに居るホールリスから手紙が届いたとか。ホールリスのもとを訪ねてみることにする。

レビン大陸編へつづく。



風呂敷広げっぱなしでぶっ飛んだ話題としては、アルカ大陸の魔術師グレンの行方があります。バシルスにとらえられているのではないかとしてホールリスが探っていたはずですが、いなかったとも痕跡があったとかもなく話題にすら上がりませんでした。

この過程でレベルは63になり3個目の6陸本が入った箱をもらえました。折り返し地点ですが今のところジャグリング→テレポート→フォワードと無難な仕上がり。フォワード引けただけで減点ではないですね。これでフォワードアカ帰属2冊、キャラ帰属1冊で3キャラ共にフォワードPを渡せました。これさえあれば最低限の狩りはできるので2ndエルタも多少は動かせそうです。とはいえ2ndエルタがM武器の+12ですが魔攻が1stエルタの半分以下ですからね・・・ギャップがすごすぎて狩りづらいって側面も・・・キャラ自体にはだいぶ慣れてるので動かせはするんですががが。移動速度も50%くらい開きがありますからね・・・。



※まったく関係ないけどメモついでに。
防具商人のロイルと妹のレオナはロンハースという海の向こうからやってきたそうだ。年中戦争をしているようなところらしい。今後出てくるだろうか。
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