忍者ブログ
おやすみ松明
最近は原神多め(2021年12月31日開始)。C9復帰。
PAGE | 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 | ADMIN | WRITE
Calendar
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 3 4 5 6 7
9 11 13
15 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
Profile
HN
木公 日月
Age
食べごろ(をダイブ過ぎた枯れ物)
BloodType
M
↓連絡用アドレス↓
alive0pq0corpse⑨gmail.com
⑨→@でお願いします。
New
Comment
[01/10 anonymous]
[12/03 anonymous]
[12/01 anonymous]
[09/14 anonymous]
[07/07 anonymous]
Category
Link(創作物ほか)
Search
1月にも2月にも雪は降っておらんというのに何で4月に降るんだよ・・・

びっくりして衣替えが1週間先に延びたわ。
やめてよね。って言ってもしょうがないんですが・・・。

さすがに驚きましたよ。
周りの様子を見てる限りそんなに交通機関は混乱してないようでしたが。

かといって積もりもせず一番めんどくさい降り方でしたねー。


もう満足したので降らなくていいっすよ。


PR
秒読みって何万秒だよって話ですが比喩です。ちなみに180万秒くらいです。ピンとこないことハナダシティ。


だいぶ乗り遅れてますが次の元号は令和だそうですね。令っていう字を使うのは驚いたなぁ。誰もが大なり小なり次何になるんだろうって考えてたことと思いますが、この字を候補に入れてた人は少ないんじゃないかなぁ。
逆に言うと次回の元号変更の時の参考資料が与えられたってことでもあります。

こんだけコンピューター社会化した中での元号変更は今回が初なのでまだまだ教育はこれからですもんね。今後のAIや数値計算による元号予想に期待しましょう。
なんのこっちゃいなって感じですが、前のタイプカバーが壊れてからタイプカバーつけずにUSBのキーボードだけでやってたんですが、新しくタイプカバーつけました。

特段使ってなかった理由もなければ再度使いだした理由もないんですがね。

こうやってあからさまに比べてみたことなかったんですが、押した感じって意味のキータッチはあんまり気にならんタイプなんですけど、キー表面の滑らかさというか触り心地が全然違うので若干打ちづらい。前はそんなこと考えずに打ってたんだけどなぁ。
どっちがいいってことはないです。どっちかに慣れたころにもう一方が打ちづらくなる感じのやつ。今は久々にタイプカバーで打ってるのでやや打ちづらさを感じてますっていうか表面が滑らかすぎてつるつる滑っていく感じがあるのが違和感の元ですかね。これに慣れたら以前のような感じで打てるようになってくると思いますが。


実態のあるキーボードでこれなんすから、ソフトウェアキーボードとかスマートフォンとかでバチバチ打ってる人尊敬しますよ。


VVVVVVのOSTであるPpppppを買いました。

素晴らしい。
例のごとくゲームはやったことないです。そもそも何のハードで動くゲームかも知らんっていう。
ゲームのタイトルとアルバムのタイトル、曲名の頭の文字での遊びが面白いです。わざとやってるんでしょうけどゲームプレイしてるだけだと曲名も知らんままでしょうからそんなところで遊ばんくてもって感じですよ。


こういう昔の良曲を探すのがAmazon musicの端末だと難しいんですよねぇ。ブラウザのほうだと比較的探しやすいんですけど。
ちなみにDL購入だとiTunesのほうが若干安いですが、個人的な都合でAmazonで買いました。大した理由でもなく、単にゲーム系のサントラがこっちに固まってるからってだけです。PCとかにダウンロードして聞くなら安いほうでよいでしょう。


Amazon MusicもiTunesも欲を言えばもうちょっとゲームサントラ系を検索しやすくしてあるとありがたいですが、ゲームサントラ買ってる人たちって全体からしたら極々少数派でしょうからね。あまり強くも言えないってなもんです。言うのは勝手なんでしょうけど望み薄ですよね。




最近なんかで作家、小説家の話を読みました。
大量に読んでる中の一節なのでソースは忘れました。

出版社にもよるんでしょうけど、電子書籍が売れるのも一長一短あるよ的な話でした。
曰く、紙媒体+電子書籍で見たらべらぼうな売り上げでも、紙媒体が最初に刷った分はけなかったら(重版がかからなかったら)、続きを出せるかどうか怪しくなるのだとか。

これ率直に言って出版社の怠慢ですよね。どっちもあんまり売れなかったから打ち切りとかならともかく。売りたい作品がどの媒体で伸びるか読み違えたんですから。
そもそも紙媒体だけ売りたきゃ電子書籍で出さないって販売戦略もとれると思いますしね。合計の販売数は伸びにくいとは思いますが。
その辺の兼ね合いもあって、紙媒体のほうがたいていの出版社の場合、1,2か月先に出るんだと思いますけど。
俺個人の話をすると、電子書籍のリストに流れてこない奴は発売されてないと思ってますから、何か月遅れようが関係ないんすよね。そもそも紙媒体で発売されたかどうかも知らないので。こういう人多いと思います。本屋離れが進むのでいい傾向ではないんでしょうけど。

ともあれ、作家、出版、印刷、本屋、ユーザー(読者)の関係が良きところに落ち着いてくれることを望むばかりです。

PREV | HOME | NEXT
忍者ブログ | [PR]

(C)おやすみ松明 ブログ管理者 木公 日月
※本ブログに使用されている画像には一部著作権が管理者(木公日月)以外に帰属するものが含まれる可能性がありますので転載等は全面的に禁止します※
Blog Skin based on TABLE E.NO.CH