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| 2022.12.09 Fri 12:09:00
ストーリー進行中だけどちょっとだけ授業を進めたからそこから少々。 すごいメタ的な視点で授業するやん。パルデア地方ってポケモンのことコンピュータかなんかだと思ってる? ちなみにクリティカル率っていうと日本語だとボール投げた時のクリティカルの方ばっかり引っかかるんよな。日本語でなんて表現するのか忘れてたけどそういや急所に当たったとかだったなって思いだした。急所に当たるっていうの打つ側の努力とかじゃなくてたまたまだよって感じがして確率化されてるのしっくりくる。 英語だとクリティカルヒット(この場合動詞はland、攻撃を加える・与えるみたいなニュアンス)なんよな。打つ側が頑張って良いとこ当てました感が日本語より増すイメージがある。 ↑素の状態のクリティカル率が1/24、つまり大体4.17%だよって言ってる。 ↑クリティカルに当たりやすい技だと12%で当たるようになるって言ってる ↑2段階クリ率上げると50%で当たるようになるって言ってる この1/24とか50%とかって確率、実際には世代ごとにちょっとずつ変更加えられて今のSVで述べられた確率とか仕様に落ち着いてる。ほんとに初期の頃はステータス参照してたよね確か。それが単純な確率に変わってその確率もちょっとずつ変わって今に至る。 ついでに言うと、クリティカルでのダメージ増加量も減ったし、防御の上昇量を無視したりする仕様もちょっとずつ改良が施されてる。攻撃1段階上昇防御2段階上昇の時どういう計算するかとかね。ちょっとずつ違ったりする。 あとあれか今の世代だと火傷の攻撃低下はクリティカル時に無視できないんよね確か。ちょっと前の世代だとこれも無視して計算されてたはず。 あとはこの説明の中で出てくるstageって表現。これ日本語だと〇段階(上昇)とかって感じだと思うけど、こういう表現も公式で使われたの初だと思うんだよね。界隈だとみんな当たり前に使ってるけど、そういう界隈の表現を公式が取り入れてくれるのありがたい。ただこういうことされると公式大会の実況者は、この世代からはこの表現公式になったから使っていいみたいなの覚えなおす必要があって大変そう。 個体値、種族値なんてのは今でも実況で使えないし、努力値は基礎ポイントだし、基礎ポイントにしたって、どういう割り振りにしてるかなんて話はできない。良い感じに防御高めに育ててるとかそんな妙な表現になってたりする。今回だいぶ踏み込んだわけだし、いっそこの辺もポケモンのゲーム本編で使ってくれれば公式大会の実況は楽になりそう。 PR 2022.12.08 Thu 12:08:00
4日目。炎と同じくらいきつかった。 一応マスターはクリアできたけど、途中萎えそうになったよ。律儀に全部の草を活性化させて雷当ててってやってたけど、一か所だけやって自分がその近くで戦えば多少やること減ってよかったんだろうね。ってことに挑んでる途中で気づいて、途中から方針変えて辛くも勝利したけどもうやりなおすのもめんどいからそのままのタイムでいいやって感じでその後挑んでないね。 回復するわけじゃないから火よりましっぽく見えるけど、基本性能が草のほうが高すぎてしんどかったね。これも激化編成で行ったんだけど、激化編成は回復役がいないから鍾離のバリヤ頼みなんだよね。枯れた状態の領域がバリヤ無視してHP削ってくるのが一等つらかった。 2022.12.07 Wed 12:07:00
続いてのポケモンは、アジトを2か所、ヌシを一匹。これでアジトとヌシは一通り終了かな。まだそれぞれのストーリーは続いてるけど。とりあえずこの先進めるよりジムのほう終わらせようかなと思ってる。そのあとの順番は決めてないけど乗りで。 まずは忘れてたアジトから。名前が表示されるところSS撮れてなかったから戦闘開始時のSSになってる。ちなみにこの人の名前Giacomoはパイナップルの一種みたい。由来は和名と一緒だね。 この人が持ってるPC、下段の右側にグラフみたいなのが出てるんだよね。これ自分の中でPCじゃないんじゃないか説がある。1年半前の回想での会話シーンでも開かず抱えてるしPCとして使ってるならそういう幹部会でこそ開いて打ち込んだり資料みたりしてそう。ってことは、首にかけてるヘッドセットと合わせてそっちの業界(ゲーム内の説明で彼のパーソナリティはDJ志望で団の曲作りをやってることになってる)のツールなのでは。 次は最後のヌシ。 ここまで小さくするとヌシ見えねぇ。英語名はTatsugiri。これはレアケースなネーミングだね。和名と音を合わせてるわけでもないのに英語の名称の元ネタが日本語っていう。Nigirizushiはもう英語でも通じそうではあるけど、Tatsuで龍は通じないでしょ。 最後に最後のアジト。 アジトに関してはここだけ順当に最後になったかな。南側からこのエリアにはいれたら2番目(毒の後)くらいに行ってたかもしれないけど崖が邪魔していけなかったからね。 ちなみにEriって名前はすごく普通の名前っぽく見えるけど、ビワloquatの学名というか科学的な分類での名称Eriobotrya japonicaからとられてるらしい。むずいけどポケモンの人命がほとんど植物だっていう前提で見てほかの言語での名前と並べてみればたどり着けそうだね。このキャラの和名はまんまビワらしいし(日本語版そこまでいってなくて未確認)。和名より英名のほうが日本人的な名前なんだけど・・・。 ようやく3本とも終わりが見えてきたかな。次の目標はポケモンリーグに挑めるようにする、ヌシのストーリーを終わらせる、スター団のストーリーを終わらせる、チャンピオンになる。こんな感じの順番かなぁ。クリア後の話はこの辺全部片付いてからやりたい。 2022.12.06 Tue 12:06:00
今週はそれなりにいい成績だった。 BoC7の2位。序列ポイントはそんなに高くないけど2位になれたね。入れられた枠がよかったとしかいえない。 370階がそもそも入れられた枠の中だとだいぶ上位だったもの。 ひるがえってこの翌週の枠はえぐいところだったから多分だいぶ順位下がるね。 2022.12.05 Mon 12:05:00
連れ歩いてる数名のスメール組が友好度10になった。 一番はニィロウだったね。ニィロウ10になって記事書くまでの間にコレイも10になった。コレイのほうが先にあげ始めてるけどニィロウは加入後ずっとメイン張ってるから秘境とかの分早かったね。 ニィロウのこのバナーきれいで好き。ただの青じゃなくて淡い赤系の色入ってるのがポイント高い。 元素だと雷が好きだったけど、ニィロウ以降、開花編成が気に入りすぎて水と草が追い抜いてしまった。今一番好きな元素水と草どっちだろう。属性としては草だけど草のキャラ少なくてね。よく使ってるキャラは水のほうが印象強いかも。草のほうは草ってよりナヒーダが好きって方が正しい気がする。 |