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| 2022.11.29 Tue 11:29:00
バッジ3個ずつくらいで刻んで記事にするとちょうどよさそうということに気づいた。順番はともかくこの数で行こうかな。実際は1日こんなに進んでないことのほうが多いけどね。ポケモンは1時間くらいしかやれてないから。 前回の記事以降、次はノーマルタイプのジムに。結局振り返らず突き進んだね。 この「ノーマル」おじさん好き。日本人がイメージしがちなノーマルじゃなくて、英語のnormalの在り方に近い感じがいい。いわゆる日本語の普通ではなく、標準的であり続けることを是としている感じ。あとテラスタルの時の髪とか服がほかのキャラよりバタバタしてるのかわいい。 次に行ったのが砂漠のタイタン。ここはノーマルジムからは戻ったところにあるからか楽だったね。タイプ相性的にもね。 そして最後にもっと戻って水タイプのジム。ここもタイプ相性的に問題なし。 寄り道多すぎたせいでこの時点でMeowscarada(ニャオハの最終進化、和名知らん)がレベル50超えてるんよな。そりゃ楽だわ。 この辺で前の記事に書いたけどバッジの数とかでレベル補正かからないことに気づいてるから突き進むのをやめて戻り始める。 PR 2022.11.28 Mon 11:28:00
今回は放り込まれたエリアがみんな強かった。 BoC20の4位。3位入賞もできなかったのは久しぶりだけど仕方ないね。そもそも幻の方が360の時点でちょっと遅れ取ってるもの。 もっと属性特化した装備用意したほうがこういう場面で強そうだなぁ。 ただ最近またキャップ開放されたからレベル上げの方優先したいね。80になったらまた武器一気に育てられるし。 2022.11.27 Sun 11:27:00
またしばらく遊んだから進み具合をば。 Vの方も並行してやってるけど一切SS撮ってないからSS付きで話をするのは全部Sのほうになると思う。 まず二つ目のジムの方から。二つ目のジムとして選んだのは一個目のヌシの延長で足を運んだ・・・草のジムと思いきや草のほうはスルーして電気タイプのジムへ。 でよ。このキャラ・・・日本語だと多分そんな違和感なく、あぁポケモンあるある、植物の名前ね、くらいだと思うんだけど、英語版だと、キャラの名前がIonoでionっぽい新しい感じで来たなと思ったら和名ナンジャモの由来になってるナンジャモンジャの樹の学名の一部Chionanthusからきてるって説があって、よくそんなとこに思い至ったなって感心しちゃった。 そして流れでスター団(Team star)?の一つ目のアジトへ。 最初に選んだのが忍者の子で、えぐい強かった。まだこっちそんな育ってないのよ。 辛くも勝利。 あとは流れでヌシポケモンの二匹目へ。 二匹目のヌシに選んだのはミミズ。この辺は流れで近場を3か所巡った感じだね。 ただ、草のジム、炎のアジトガン無視してるから結構きつかった。 この辺で気づいたよね。これ行く順番でレベル調整とか入らないやつだって。 飛ばして挑む分には多少敵が強いくらいだから構わないんだけど、後から戻ってきたときに飛ばした分が弱いままなのは楽しくないよね。ってことであんまり飛ばしてばっかりなのもやめようかと思いつつ早くマップ広げたくて先に進んじゃうのはもう病気かもしれん。 2022.11.26 Sat 11:26:00
スメールの砂漠地帯も探索度100%になったよ。やっぱり箱の場所サーチしてくれるアイテムあるとだいぶ進みやすい。 一番難しかったのはやっぱり森林地帯の地下だったね。結局まだサーチにかかってるのに見つけきれてないのあるしね。どっからいくんやろあの下のとこ。 とりあえずしばらくは宝箱探索からは離れるかな。まだまだいっぱいありそうだけどね。 2022.11.25 Fri 11:25:00
ポケモンSVはじめる。 ・メインSwitch:スカーレット(英) ・SwitchLite:バイオレット(日) って構成でお送りすることにした。 今この記事書いてる時点で発売から2、3日経ってるけど、とりあえず発売初日の分について触れようかな。そんな慌てて攻略するつもりもないからまったり行くよ。どうせ記事1週間くらい遅れて公開だし。 ポケモンでオープンワールドやったのは素直にすごい。建物の中まで同じ縮尺では作れなかったみたいだけど(アカデミーとか以外にショップもほとんど中には入れない)。 攻略順自由(一部初期ではいけない地形とかもあるけど)&ゲットしたバッジの順番があとから見れるの面白すぎる。変な順番で回りたい欲が出る仕様なの最高。 こういう学校(年齢関係なく入学できる)なら、主人公の見た目の年齢ももっと幅広く選べてもよかった気がするけど、年齢ごとにNPCとの会話を設定するのが大変かもね。 あと容量の問題かはわからないけど過去作にはなかった点として、今作は届く距離にいるNPCとの会話も設定されてないキャラがたくさんいる。過去作って隣のマスとか至近距離によれるNPCとは何らかの会話は設定されてたんだけど、今作は全くないキャラが大半を占めてる。建物の中も設定されてないからもらえるアイテム探して家探ししなくていいのはありがたいけどね。 今のところだけど、虫のジムリーダー、岩のTitan(和名知らんけどヌシ?)を倒したところ。ここまではたぶん順当なんだと思うここからは適当な順番で行くよ。 そして今までもポケモンの名前には時にうならされてきたけど、今回の塩モチーフのポケモンの英語名かっとんでて好き。 化学式で塩化ナトリウムぶっこんで来たよ。Naclまんま入っとる。 Nacli→Naclstack→Garganacl 最初と最後が特に面白い。ナクリってちょっと名前っぽいし。最後はgargantuan(すげえでかいとか量がとんでもなく多いとかそんな意味)とつなげてきてるし。 今作は進化の方法とかが一部ヒスイであったような不思議な進化が入ってる感じがする。全く同じではないけど、特定の技の使用回数とか連れ歩きでの歩数とか不思議なやつ。その辺も楽しい。 今の時点でマイナス目の評価をしてるところ。上から順に個人的に重要。 ・ミニマップノースアップ固定機能がない(進行方向が上だと頭ぶっ壊れそう) ・トレーナー戦時の入れ替え強制確認(なんで毎回確認するようにしたこれ) ・戦闘アニメーションスキップできない(カットできない前提で過去作に比べるとモーション短くなってるけど) ・アイテム拾う範囲狭い(乗り物に乗ってるときだけでも広くならないかな。ダッシュしてると猶予短すぎる) ・カメラの回転速度が遅い(特に↓の注目時の微調整をジャイロでできるならスティックは今の1.5~2倍くらいの感度が欲しい) ・注目(ZL)時のジャイロ操作が欲しい あたりかなぁ。ゲーム性に影響しそうなのは変わんないだろうけどね。 最後に、とりあえずスカーレット(英語)のほうはニャオハ(Sprigatito)選んだ。どれ選ぶか決めてたわけじゃないけど、まず最初に一個ずつステータス見てみようかなと思ったところで♀が来たからそのまま採用した感じ。 とりあえずメインでやる英語版のほうは全部新規ポケモンだけでクリアまでやるつもり。いつも片方はそうしてるからそれを引き継ぎつつだね。強いかわからないだけならともかくそもそも進化するかもわからないまま連れて行くのはちょっと怖いけどね。図鑑の順番的に埋まってきたらある程度は予想できるようにはなってくると思うけど。 草が苦手な奴に強いのは早めに用意したいね。とりあえず地面、岩、鋼、炎あたり。岩は岩塩のポケモンでよさそうだけどこの子足遅いんよな。クリアするころには入れ替わってるかもしれないけど今は名前もいい感じだしこの子かな。炎枠は今作新規でなんかいいのいるんだろうか。 |