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おやすみ松明
最近は原神多め(2021年12月31日開始)。C9復帰。
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したのはいいんだけど・・・

シンクロ控えめがない。てことで捕まえてるんだけど・・・
控えめ全然でねぇ。丁度便利な下画面機能があるのでシンクロは狙い撃ちできるんだけど、ボックス2個半埋まるくらいやって控えめ0っすよ。
だいぶ偏ってますねぇ。
使える性格でいえば陽気とか意地っ張りがめちゃ被ってます。
くぅー。

結局野生で捕まえるのは諦めてORの方で孵化して生み出しました。孵化はASでやってもよかったんですが、島の方が走りやすいのでまだストーリー途上のASでやるのはやめました。

ともあれ控えめシンクロは確保したんであとは・・・捕まえるだけですね。
ステータス気にしなくていいのはありがたい。めざ氷一点狙いって意味では多少気にする必要ありますが。どうせUSUMにおくってトレーニングで押し上げるので奇数か偶数かだけでいいです。良い時代になったもんだ。
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ウィダーインゼリーのウィダーって文字どこいったん。

割と1年以上賞味期限があるので、何かに備えていくつか溜めておいて時々飲んでまた買い足してってしてるゼリー飲料ですが、気づいたらウィダーってブランド名が消えていた。
あんだけイメージ強いとこ削ってくるとは思わなんだ。
成分とかは全部一緒でしたが、裏面で変わったところといえば販売者名が若干変わった。森永ってとこは変わってませんが社名の後ろについてる謎のアルファベットが。実質的に何が変わったかは知りません。
開封しました。
ちょっと軽く日本語と英語の本(すでに買ってPC版kindleで読んでいたもの)を新しくやってきたkindle voyageにDLしてみましたが、持ち歩いて読む点においてこれは素晴らしい。

解説本的に使うのであればマウスも使えるのでPC版に軍配が上がりますが、さらっと目を通す、であったりとか小説のように読むのであればkidle voyageは素晴らしい。何より軽い。
文庫本を持ち歩いているような感覚でちょっとうれしくなったりして。
防水ではないってことで、雨の心配が必要な点も幸か不幸か実際の紙の本と同じなのだ。

普通に考えればデメリットなわけですが、防水機能持たせるために継ぎ目を無くしたり、Oリング(ガスケット)を入れたりなんつーのは重くなる原因だったりしますからね。余計なものはいらないというのは設計コンセプトとして素晴らしい。余計なものというとタブレットの延長線上にないkindleの端末シリーズはカラーもないです。これもまた設計思想ですが、否定的にはとらえていません。
というのも液晶や有機ELのような携帯デバイスに搭載されているようなものでカラーをやろうと思うと白黒の何割かは重くなってしまうものです。あくまで軽さを追求し紙媒体に近い読書環境を提供することに限れば切り捨ててしかるべき機能。とまぁ同じ系列で同じ技術を使った場合に値段と重さとバッテリーの持ちがどの程度になるものか興味もあるので1型式くらいラインナップされてると面白いかもしれませんが。カラーで見たければPC版kindleで見るので俺には無用の長物です。

ちょっといくつか取り上げてみましょうか。

1. ページ送り
画面サイドのページ送りボタン。これは割と快適です。あるタイプを買ってよかった。圧力の検知は「軽」にしてあります。ちなみにこの部分は静電容量式のタッチではなく感圧なので指でなくとも反応してくれます。画面のところはたぶん静電容量式なんで指とか一部の非絶縁物でしか反応しないと思いますけど。タブンネ。ちなみにクリック感はソフト的に演出しているだけです。ページ送りが無効なところではいくら押してもただの板(当然クリック感もありません)。

2. バックライト
画面の明るさはだいぶ下の方で固定にしてあります。屋外で直射日光を浴びながら読書をするなんてこともないので、自動調整なんかは不要です。Surfaceもそうですが、自動調整されるとかえって目が疲れるんすよ。こっちが期待してる色と違う表示をしてくるし、こっちが変えてほしくないタイミングで明るさをいじってくる。そして見やすいやろドヤって押し付けてくる。なのでSurfaceの例でいうと電池駆動でも電源駆動でも同じ明るさで固定にしてあります。こうしておかないと電源の接触が不安定になるだけで画面の明るさが右往左往することがあるので。kindleさんでも同じような設定にしてます。

3. 文字サイズ
文字のサイズは、画面に出る一番小さい状態のさらにもう一個下ですね。表示よりさらに小さくできるとは思わずちょっとびっくりです。大きさとしては実際の文庫本よりちょっと小さいくらいです。6インチの画面って文庫本と同じくらいのサイズですが、文字領域は文庫本より狭いので1ページ当たり同じくらいの分量を表示してくれるくらいを狙ったつもりです。これも出版社によるので微妙なところでしょうが。あとは視力と相談して読みやすいサイズってところですかね。幸い?近眼なので近くは常人以上に見えるため小さくでもオッケーです。本を読み過ぎて視力が悪くなった人間特有の本を読む領域の視力だけが普通に良いってやーつさ。

4. 重さ
これは数値通りですが200gとか160gとか言われてもピンと来ないっすよね。大体イメージとしては文庫本より軽いです。多分最上位のoasisあたりで文庫本くらいじゃないっすか?そんな繊細じゃないので差はわかりませんが。

5. 欠点他
使ってて欠点らしい欠点はありません。スペックシート通りなので期待を裏切られても期待を超えてもいない。そんなこと書いてなかったじゃねーかっていうことがなかったので満足です。逆に期待以上のことをされても今後スペックシートが信用できんくなるので、このあたりのバランス(どこまで情報を出すか)は絶妙といったところですか。
人によって減点対象にしそうな点としては、
・裏面のamazonのロゴ(彫ってあるだけなので目立ちませんがでかいです)
・ゲームデバイスやスマホに比べるとちゃち(天下の任天堂のDS系ほどの安心感はないです。変な落とし方をしたら壊れてしまいそう。踏んだら割れそう。そのくらい。)
・クリック感のなさ(スマホ世代には無用の心配かもしれませんが、タップした時、押せてないのか裏で処理中なのかがわかりづらい)
・内蔵ストレージが少ない(持ち歩き用と割り切って読み終わったら端末から消す、読む分だけDLなどとすれば全く問題なし)


またしばらく使ってたら増えてくるかもしれませんね。初動としては満足です。
なんだったら上位のoasisも欲しいくらいですよ。家で読む用をoasisにして今回買ったvoyageを外出用とかね。

あとは持ってないと分からなそうなことを補足しておくと、PC等で購入してkindle(amazon)側がもってるライブラリとリンクして必要な分を端末にDLする方法と、kindle端末自体からネットにつないでkindleショップから購入する方法の両方が使えます。後者は文字打って検索するのは若干だるいのでそっちはPCに任せて、端末で買うのはお勧めに出てるやつとか、買い方で分けておくといいかも。

ただし、当然アカウントと紐づけが必要になりますので端末の紛失、それに伴うクレカ関係のトラブルには重々注意が必要ですかね。







ORASから離れてはや1年半くらいだったんですが、最近周回用にまた触ってみてやっぱり第7世代で大きく変わったんだなぁということを再認識しました。

こういうのって世代が進む方向だとあんまり実感しづらいところですよね。混乱自傷率の低下とか麻痺の弱体化とかってところは対戦で使うのでわかっちゃいますが、実際ASのストーリーで麻痺とか混乱させられるとうっとうしいこと・・・。サンムーン以降この点はだいぶ快適になりましたよね。
あとやっててでかいのはいちいち道具をしまうモーションが邪魔。サンムーンにもあるにはあるんですが絶妙にいらいらしない程度に短縮されてて素晴らしいと感じました。これはサンムーンからORASに戻ってみて初めて気づく点かもしれない。もともとORASの不要な現実に寄せたモーションはなくなってほしいと思ってたんですよね。テンポよくいきたいのに。特にデフォルメされたキャラが動いてる世界で現実寄りのはいらんかった。サンムーンは頭身が上がったし現実に寄せたモーションがそんなに気にならなくなったこととそもそも短くなってストレスが減った。ペラゴに毎回リザで飛んでいくのは正直フェスくらいまで短縮してほしいと思いますが。

ORAS出たころは町とか道路のマス目感覚のない移動に感動したもんですが、サンムーンから戻ってきてみるとやっぱり都度マスの要素が強かったりダンジョン内は45度でしか移動できなかったりでその区別に戸惑ったりやっぱり過渡期だなってところが見えますね。
目があったときにトレーナーがこっちまでてこてこ歩いてくるとこなんかももはや懐かしい。個人的には最近VCでクリスタル、イエロー、レッドとやってるのでその感覚のままですがORASもそうだったんだっけと思ってしまった。

ちなみにストーリーはもうそろそろキョグレさんあたりです。これが終わったら笛ゲットしてボルトロス厳選すな。どうせサンムーンへ送るのでステータスは気にしません。性格とめざパのみ狙いで。欲を言えばA個体値は地に落ちてほしいところですが。

これ書いてる時点では届いてませんが、端末版のkindleを買いました。

ちなみにいくつか選択肢がある中選ばれたのはkindle voyageでした。
paper whiteと悩んだんすよね。
わりと全機種総なめで紹介してるところではpaper whiteがただ読むだけの人にはお勧め的なことが書いてある記事が多めでした(それ以外は特定の機種を進めるレビュー)。

そんな中なんで違うの選んだんだよって話なんすけど、ま、そもそも他人のレビューで買うもの決めることはまずないんで↑の話は追加情報的なものだけです。仕様表とかから読み取れない範囲のことを書いてくれてる人とかいるのでそういうのを探す目的で読んでます。そういう意味では他人のレビューも使いたいことができないと分かれば買わない決め手にはなるかもしれません。
他人のレビューは買う決め手にはなりえない。というか意識してそうならないようにしてる。何なら買ってから読むまたはそもそも読まない。

じゃあ個人的に決め手は何だったかというと全体的な性能の高さとページ送りボタンです。値段は正直良いものには払う気で居たので費用対効果とかそういうことは度外視しました。値段を度外視した瞬間paper whiteを選ぶ理由がなくなったといった方が心情に近いと思います。

あとは来てみてのお楽しみですね。
すでにPC版のkindleで読んでましたけど洋書と小説を表示させてみて比べてみたいと思います。
や-届くのが楽しみな買い物は久しぶりだ。なんてったって普段ネットショッピングしないですからね。買ってから待つなんてことが10年ぶりくらい(その時はネットショッピングじゃなくて家具だったからですが)。今の時代はこういう買い物が多いんだろうなぁ。

本当はこのkindleも店頭で触って比較したかったんです。が、AmazonさんちのHPで案内されてるとこでもうちの近くの店舗だと店頭取扱がないとこしかなく、結局触れずどころかそもそも棚にそういうコーナーすらない。
と、いう状況だったのでもうえいやと買ってしまいました。



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